Category: アウトドア

アウトドア全般に関する話題の記事になります。

忍び猟とカメラの相性って想像以上にいいぞ、というお話

ぼくは今期から一眼レフを持って忍び猟に出ています。 誰にでも勧めたいわけじゃないんですが、1つの提案として「カメラを持って忍び猟に出る」というのもアリだと思うようになりました。 今日は「カメラと忍び猟は相性がいいぞ」というお話をしていきます(続きを読む)

狩猟での防寒対策としてぼくがやっている3つのこと

山での重大なテーマの1つが温度管理です。とくに冬。今日は冬の温度管理のお話です。 歩いていれば暑くなり、止まれば寒くなる。朝は寒く、昼は暑いということもあります。 「寒ければ1枚多めに羽織ればいいじゃない?」と思うかもしれないけど、そんなに(続きを読む)

ガレージブランドを見ていくと、アウトドアの常識が変わるかもしれない

今日は「ガレージブランドを見ていくと、アウトドアの常識が変わるかもしれないよ」というお話をしていきたいと思います。 登山にせよ、釣りや狩猟にせよ、少しアウトドア系のレベルが上がってきた人にこそ読んで頂きたい記事です。 また、特定のブランドや(続きを読む)

ミステリーランチ製のウェストポーチを忍び猟に使ってみる(フルムーン)

忍び猟で、道具をどうやって携帯するかはわりと大きなテーマです。 ザックを使う人もいれば、ベストに収納する人もいるし、腰ベルトに下げる人もいます。そもそもほとんど荷物を持たない人もいますね。 ぼくの最近の主流はザック+腰ベルトです。で、ザック(続きを読む)

山で取り組む種目が変われば、“合理的” の感覚も変わってくる

登山、釣り、狩猟、山菜狩り、里山探検など、いろんな形で山に行きます。 ぼくは考えるのが好きだから、持って行く道具の選び方や、使い方、服の選び方など「なんでもいい」と考えることはあまりありません。持っているものの範囲内で最適なモノ、合理的なモ(続きを読む)

行動中に使える焚火台:アルミホイル+自作の五徳が思った以上に好調

先日、ちょっと試してみたアルミホイル焚火。これが思いのほか好調で、かなり気に入ったので、その理由とコツのようなものを挙げてみたいと思います。 テントを張って長時間やるような焚火と違って、行動中にサクッと火を熾し、用事が済んだら手早く撤収でき(続きを読む)