2017年4月13日 ある動画を見てワンタッチ渓流ダモを購入したので第一印象をご紹介 とある動画を見て、「自分ももっともっと魚の扱いについて注意深くならないと」と反省しました。 まず第1歩として、タモ(網)の購入を決意。さっそく届いたので、箱開けのファーストインプレッションを書いてみます。 カテゴリー ギア系/山の道具/自己流ノウハウ
2017年4月11日 本紹介『最新読図術』リアルなケーススタディで知る地図とコンパスの重要性 今日ご紹介するのは読図術に関する書籍です。 地図とコンパスについてとても丁寧に細かく紹介してくれている本ですので、流し読みせず、じっくり地図をにらめっこしながら読むことをオススメします。 『道迷い遭難を防ぐ 最新読図術』 道迷い遭難を防ぐ最(続きを読む) カテゴリー オススメのアウトドア本/書評
2017年4月10日 カスタムナイフショーの記録、あるいは初めて行く人のための手引き むかしからナイフという道具は好きでした。 たくさん持っているわけではないし、高価なものを持っているわけではないですが、自分の持っているナイフを使っては、「もっとこうすれば使いやすくなるんでは?」と考え、自宅で研ぎ直して悦に入るタイプです。 (続きを読む) カテゴリー ナイフ
2017年4月9日 銃砲店で「銃所持許可がおりた後」のことを相談し、射撃用品を揃える ようやく猟銃の所持許可がおりました。 まだ仕事の都合で警察に行けていないので、許可証を受け取っていませんが、電話で「OK」だとは聞いています。 その電話を受けて、はたと疑問に思いました 「所持許可がおりたらなにをすればいいんだ?」 カテゴリー 射撃/猟銃所持許可
2017年4月7日 Guns&Shooting誌Vol9で解体に使われていた全ナイフを挙げてみる 昨日予告したとおり、Guns&Shooting誌で実際に獲物の解体に使われていたナイフをピックアップしてみたいと思います。 わたしも今後ナイフ選びをしなければいけないので、貴重な参考資料とさせていただきます! カテゴリー ナイフ
2017年4月6日 いまGuns&Shooting Vol9を読んで気付いた3つのこと 去年発行のGuns&Shooting誌をいま読み返してみると、また発見があったので、そのうち3つをご紹介したいと思います。 カテゴリー オススメの狩猟本/書評
2017年4月4日 『野生の呼び声』開高健とCWニコルの嘆きのナチュラリスト作家対談本 今日オススメする本は1984年発行の『野性の呼び声』。 開高健とCWニコルさんの対談です。 グルメな2人が、最高に旨そうなジビエ料理に舌鼓を打ちながら、崇高な話から、下世話な話を行ったり来たりする本です。 カテゴリー オススメの狩猟本/オススメの釣り本/書評
2017年4月3日 狩猟で着る服装についてカタログを眺めながら考えてみる 今日は猟装(猟を行う際の服装)について、田上商店のカタログを見ながらボンヤリと考えてみたいと思います。 カテゴリー ギア系/山の道具/雑談
2017年4月2日 教訓、山で落とし物はしないように2つの工夫を…… 今までいくつか山で落とし物をしてきました。 そのたびに「もう絶対にこんな思いはしたくない」と反省しつつ、またやってしまう。 横着者の宿命なのでしょうか……。 カテゴリー アウトドア/ギア系/自己流ノウハウ
2017年4月1日 2017年3月 新しい沢でチビヤマメと遊んでたらカモシカ発見 今年3度目の釣行です。場所は西丹沢のとある沢。 わたしは初めて入る沢でしたので、時間が許す限り上流へ上流へと登ってみました。 カテゴリー テンカラ釣り
2017年3月31日 山に持って行くノートはロルバーンがいいみたい 山に行くときは必ず手帳やノートを持って行きます。 最近使っている「山用ノート」をご紹介します。 カテゴリー ギア系/山の道具/自己流ノウハウ
2017年3月30日 書評『アウトドア・ナイフを使いこなす』3インチセミスキナーが好きなら共感することも多いかも 今日ご紹介するのは信太一高氏の『アウトドア・ナイフを使いこなす』という本です。 なかなかアクの強い1冊で、好き嫌いが分かれそうですが、わたしは結構楽しんで読みましたのでご紹介します。 カテゴリー オススメのナイフ本/書評
2017年3月29日 書評『狩猟サバイバル』私小説的文学作品だと思って読むと深くておもしろい! 本日ご紹介する本は服部文祥氏の『狩猟サバイバル』です。 この本はですね〜、なんというか私小説系の純文学ですよ。 カテゴリー オススメの狩猟本/書評
2017年3月28日 渓流釣りのベテランに教わった沢を攻略する楽しみ 以前、釣り場で出会った渓流釣り歴40年のベテランに教わった「沢を後略する楽しみ」が段々と身にしみて理解できてきたので、記録しておこうと思いました。 カテゴリー テンカラ釣り
2017年3月26日 もう10年くらい調味料ケースとしてナルゲンボトルを使ってきたこと 山で食えばなんでもうまい、とは思いますが、ちゃんと料理をすればもっとうまいし、インスタント料理に何かをチョイ足しするだけでもグッとうまくなるものです。 で、わたしは調味料入れとしてずっとナルゲンボトルを使ってきました。 知らない人がいるかも(続きを読む) カテゴリー ギア系/山の道具/自己流ノウハウ